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マルウェア対策エンジン 1.1.11804.0

2015年06月25日
きょう夕、手動で Microsoft Security Essentials の定義ファイルの
更新をしたら、マルウェア対策エンジンのバージョンが 1.1.11804.0 に
上っていました。

エンジンのバージョン:1.1.11701.0 → 1.1.11804.0
ウイルス、スパイウェア対策の定義:1.199.xxxx.0 → 1.201.xxxx.0

マルウェア対策エンジン(Microsoft Malware Protection Engine)の脆弱性か
不具合等への対応だと思われます。

なお、Microsoft Security Essentials 4.4.304.0 にも適用可能です。

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たぶん今年最後の蛍

2015年06月12日
今年は5月が例年より暑かったこともあり、だめ元で尼崎市内で
蛍の見られるところへ今夜(6月12日(金))出かけた。
例年は5月30日あたりにピークを迎えるが、現地で通りかかった
方の話しによると、5月27日(水)がピークであったそうな。また、
尼崎市のアホな職員経由でインターネット(ブログかSNSかは
未確認)等に情報が流れたため、クルマが大挙して押し寄せたそうな。
2014年は例のごとく、貧困と飢餓に陥っていたため、蛍どころでは
なく、2013年以来になる。
当ブログの過去記事も見てね。
蛍を守る人たち
http://trekkerworld.blog.fc2.com/blog-entry-15.html
過去記事に記載したように、うるま保育園の裏あたりから西武庫
公園の南西隅あたりまでになんとか5匹見ることが出来た。
うち1匹は手のひらに乗せられた。
たぶん今年最後の蛍になるだろう。嫌な小言を言われ、しんどい
状態で職場から帰宅し、思いたち出掛け、幸運にも蛍に会えた。
少しこころのリフレッシュが出来た。
旧職業訓練校の裏に、大量の伏流水の湧き出し口があった頃と
比べると、今はようやく流れているのがわかる程度で情けない。
さきほどの方も、武庫川(むこがわ)の河川工事後、井戸が枯れた
とかあったらしい。
「蛍を守る人たち」に書いた堤防の工事はすでに2013年度には
終わっていたようで、西武庫公園が出来たころに植えられていた
立派な桜の木はなくなっていた。人口飼育、繁殖以外に天然発生の
個体も定着していたのだが、別にしてもしなくてもいい工事により、
蛍にとっては住みにくい環境になりつつある。
尼崎市内にあっては、乱舞する蛍は見果てぬ夢なのかもしれない。


*2015年7月6日(月) 追記
尼っこホタル
http://blog.goo.ne.jp/amakko-hotaru
のブログ記事によると、今年の蛍は、5月中旬にピークを迎えた
らしいです。
話しを聞いた方とは少し違っていますが、この方の勘違いか、
たまにしか訪れないとかが食い違いの原因でしょう。

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真田幸村ファンは茶臼山を本籍地にすべし

2015年06月09日
今年は大坂夏の陣から400年経つ。
大坂夏の陣で、真田幸村(信繁)(さなだ ゆきむら(のぶしげ))が
陣を敷いた場所が、現在天王寺公園内にある茶臼山になる。
そこでここに本籍地を先月、5月20日(水)に移した。(転籍届)
本籍地は地番と住居表示どちらでもOKなのだが、地番調べは
手間がひとつ増えるので、住居表示のほうでした。
天王寺公園内の市立美術館が天王寺区茶臼山町1番82号、
天王寺動物園が茶臼山町1番108号、そして堀越神社が
茶臼山町1番8号になる。ということは、住居表示のほうの
本籍地は、大阪市天王寺区茶臼山町1番になる。
そして転籍届手続き後の確認のため6月8日(月)に全部事項
証明書をもらいに天王寺区役所に出向いた。
話には聞いていたが、転籍すると見事に過去に婚姻していた
履歴に関する項目が消えていた。もちろん従前本籍は記載
されているので辿ってゆく手間を惜しまなければ、どういった
婚姻歴があったかは判明する。しかし、パッと見は、一見
婚姻歴がないように見える。(悪用する人はいるかもしれない)
ああ、毎度のことながらすごい脱線を。
真田幸村(信繁)ファンで大阪市天王寺区茶臼山町1番に
本籍地をしている方は、何人ほどいるのだろうか。

*なぜ、離婚してしまったのかは気が向いたら書こうと思う。

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反日政治家マイク・ホンダ下院議員

2015年06月07日
特亜(特定アジア)の方々の反日活動は、毎度のことだし、
おまけにいつも期待を裏切らない。(勿論皮肉で言っている)

アメリカ合衆国には反日で有名なマイク・ホンダ下院議員が
いる。祖父母が朝鮮半島出身で日本に移り帰化し、のち
アメリカに移った。こういう場合も日系と表現するのだろうか。
現在、Wikipediaの英語版、日本語版とも書き換えられ純粋な
日系アメリカ人のような表現になっている。
民族の血が、ああいう反日活動に駆り立てるのかなぁ。

過去のWikipedia
http://en.wikipedia.org/w/index.php?title=Mike_Honda&oldid=660388550
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%9B%E3%83%B3%E3%83%80&oldid=55401216


追記:
例のねつ造された従軍慰安婦の件で、元慰安婦とされた
方々の聞き取り調査の際、立ち会っていたのは、社民党の
党首もしていた弁護士の福島瑞穂参議院議員で、帰化人
なのは有名。社民党にとどまらず、民主党にも帰化した
方々がたくさんいらっしゃいます。
水差しのコップの水を飲む際、もう一方の手で口元を隠す
首相がいましたねぇ。これは朝鮮半島の方々の所作です。

*ネット上、あるいは巷で見聞き出来る事柄は、真実も
あれば、脚色されているがほぼ真実なこともある反面、
まったくの嘘やでっち上げもあります。当ブログ記事の
内容について、自らの実体験でないものについてや、
検証不能なものについては、間違っていたらごめんなさい。

うだうだ | コメント(0) | トラックバック(0)

5100-1080=2000

2015年06月04日
先週、塚口さんさんタウン内をぶらぶらしていて、CDとか
買う予定などなかったのが、なんの魔力かJazzのCDを
買ってしまった。こういう想定外、予定外の行動をすると、
何らかのトラブルに巻き込まれるのが世の常である。
案の定、トラブルは支払い時に起きた。
1080円の商品なので、5千円札1枚と100円玉1枚の
計5100円を渡した。すると、千円札2枚が釣銭として店員が
手渡そうとする。ん?もちろん2000円は受け取らず、即刻
店員にツッコミを入れたのは言うまでもない。
「5100-1080=2000」ではなく、「5100-1080=4020」が正常
なのに、凄い間違いをするのには参りました。おどろきが
大きいので、いつものシャープなツッコミが出なかった。反省。
(日本も海外並みに計算の出来ない人が増えてきたのかなぁ。)

買ったCD
ジャズの100枚。(UNIVERSAL MUSIC JAPAN)
ケニー・ドーハム(Kenny Dorham) / 静かなるケニー(Quiet Kenny)
http://www.universal-music.co.jp/jazz100/products/ucco-99012/

そうそう、5千円札が嫌いだ。樋口一葉さんには、貧困な暮らしの
イメージしかなく、5千円札が財布に入っていると金運が急速に
低下しそうな気がする。

塚口(つかぐち)さんさんタウンは、駅前再開発のはしりというか、
1978年(昭和53年)7月7日(金)にオープンしたので37年経過した
ショッピング街となる。ながらく飲食店は、三番館6階と地下1階、
そして二番館の1階にあった。昨年(2014年秋)に三番館の6階に
1軒だけあった「うどん・和食 麦のめぐみ」が閉店し、三番館には
地下1階に2軒しか存在しない。二番館の1階は、入れ替わりが
あったにせよ、三番館ほど悲惨ではない。
飲食店部分が歯抜けにならず元気なのは、いつごいろまでだった
ろうか。なぜか思い出せない。
塚口さんさんタウンのキーテナントはダイエー塚口店なのだが、
昔の元気さはない。また、あと数年(2018年頃)でダイエーの
屋号は使われなくなるらしい。さみしい限りだ。

塚口さんさんタウン ショップ検索 3番館 6F 味と憩いのまち
(Internet Archive Wayback Machine)
http://web.archive.org/web/20090312070428/http://www.sunsuntown.com/search/3_6f.html
塚口さんさんタウン ショップ検索 3番館 6F 憩いのまち
(*とうとう「味と」が消えた)
http://www.sunsuntown.com/search/3_6f.html

スギ薬局グループに吸収され、レアな商品の扱いがめっきり
減ってしまったディスカウントストアのジャパンが、自転車で行ける
距離にある。特売品もたまにあり、そこそこ利用している。
昨今の日本の日常になった中国人店員がここにもいる。名札に
中国語読みの発音を日本語のカタカナにした、少し違和感のある
名前が書かれていた女店員がいる。いつごろからか、名札の
名前が日本人の苗字にかわっていた。
母国に帰国する方もいれば、日本人と婚姻する方もいるようだ。
浅田次郎さんのラブ・レターのような暗さは、まったくない。
(原作の小説が映画とTVドラマにもなっています)

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