08月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫10月

2月22日のうだうだ

2016年02月22日
今日のニュースでやたらと、猫ネタが目立った。竹島ネタはほんの少し
流れていたが、あまり目立たない。
2月22日は、「猫の日」だけではなく、「竹島の日」でもある。調べて
みると、他にもいろいろあるらしい。

鹿児島にいるとき、2年ほど猫がいた。諸事情により里子に出し、
最初の里親さんにも猫アレルギーが出て、結局二度も里子に
出されることとなった。元気にしてるかなぁ、かい。

例の神戸の猟奇事件の犯人、少年A(今は30)の住まいを突き止め
インタビューしようとした顛末などの載った週刊誌、週刊文春が
先週、18日(木)に発行、発売されていることを知った。そこで、
近所のスーパーの本売り場でパラパラとページをめくってみた。
写真はあるが、目の部分に太い墨線があり、はっきりしない。
ただ、記者とのやり取りが、異常性格治ってないというか、
異常者のままやなぁと、再認識できたのがよかったくらい。
日本人に帰化した元在日朝鮮人なのか、現在も在日朝鮮人の
ままかは、わからないが、朝鮮人、もしくは朝鮮系日本人の
犯罪者の多いこと。数ヶ月前、ホームページがあるよと聞き、
実際に見たが、特に絵が異常で気色悪い。ナメクジうようよの絵が
多くて…。
お金に困り、ある出版社に声をかけ、くだらない本を出版。もう少し
してお金にまた困ったら、今度は何をするのだろう。
今度は本の出版を持ち掛けられても応じるバカ出版社はない
だろうし、生活保護を受けて生きていくのだろうか。
一生精神病院に閉じ込められ生きていく人が多数いるのに、
サカキバラセイトは恵まれているなぁ。(交通事故を起こし、
パニックになり息子を殺してしまった人とか)
そうそうイスラム国に囚われ、処刑されたあの方も、朝鮮人だった。
(帰化の有無は不明だが、あえて朝鮮人と表現)
イスラム国との交渉を、実績のあるトルコにまかせなかったのは、
純粋な日本人でなかったからかもと、うがった見方をしてしまった。

昨年末、急に従軍慰安婦の話し合いが行われて、一応決着が
着いたような形になってしまった。はじめ、話し合いが行われると
聞いたとき、自らの耳を疑った。いかれた新聞社、朝日新聞が、
従軍慰安婦について、過去の報道は間違いでしたと認めているのに、
いまさら日本政府が韓国と話し合い???
従軍慰安婦なんてなかったのに。
1.主な客が軍人である娼館は、あった。
2.娼婦は、口減らしのため、売られてきた。
民間人が娼館を経営していたのは、いうまでもない。
3.娼婦は日本人が多く、少数朝鮮人もいた。
4.性病が蔓延しては困るので、軍医が娼館
経営者の依頼で、娼婦の健康診断を行った
こともあった。
5.朝日新聞のねつ造記事は、関係した記者の
妻が朝鮮人であり、あることないこと焚き付けた
と言われている。
6.(韓国側が指定した)元従軍慰安婦とされる方々の
聞き取り調査に、立ち会っている弁護士が、日本人に
帰化した現社民党党首の福島さんである。

もういいかげん学習しないと。福沢諭吉さんの脱亜論の
ように、特定アジアとは鎖国(国交断絶)するのが、
日本人にとって幸せなのだから。

ん?中国人観光客がいないと困るだろうって?
そんなことはない。日本の内需は、ちょっとは沈静化しつつある
中国人観光客の爆買いが10倍になったところで、内需の大部分を
占めることはないのだから。
日本の景気が低空飛行なままなのは、労働賃金のディスカウント
にある。
金持ち、経営者が、労働賃金のディスカウントが自ら天に唾を吐くこと
なのを、認識すべきだ。
しかし、欲望の横滑りというか、欲ボケな人々には、こんな簡単な
ことすらわからなくなっている。
今の労働組合に、変革の狼煙を上げたりゼネラルストライキをする
気骨ないもんね。

スポンサーサイト
うだうだ | コメント(0) | トラックバック(0)
コメント

管理者のみに表示