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追いつめる人たち(2)復習

2023年09月12日
追いつめる人たち(2)復習

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2014年07月14日18時23分05秒GMTに保存されたページ。
現在のページではありません。

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タイトル:グーグル八分 (ぐーぐるはちぶ) その3
作成日:2014年06月26日
カテゴリ:うだうだ

わたくしごとで恐縮ですが、現在孤立無援でどんどん自己破滅への道を
たどっています。今いる家の周りは鎌倉時代の巻物(名月姫関連)を所蔵
する親戚がいるなどで、古くから母方の先祖がこの地に定住していた
ようです。数年前のあのいまわしい出来事の際、口のうまい兄に親戚らは
誘導され、わたくしのことは敵とか、犯罪者のごとく扱いで、鹿児島へと
行くことになりました。普通なら、公文書不実記載および同行使や、
不正アクセス防止法違反等々で検挙されることを、親族ならば警察が
被害届を受けたがらないだろうと平気でしました。それも兄自らに降り
かからないようにまだらボケの父の自筆署名押印入りの書類で行うなど
悪質を通り越し、人として倫理的にどうなんやと...。
そればかりか、鹿児島の家の近くに来て、周りをうろつき、脅しの手紙を
郵便受けに入れるなどの嫌がらせをし、最近もわたくしがこちら(阪神地域
の実家)にいるときにも、鹿児島の家の周りをうろつき、恐怖心をあおる
いやがらせをするなど酷い状況です。
以前の記事にも書きましたが、こちらにも嫌がらせを続けています。
2012年のクリスマスの早朝に、こちらの家の敷地内に鴨の死骸を
置いたり、両親が眠るこちらのお墓に変な儀式をし、お墓の周りに
塩が積雪のごとく積もっていたりなどしたい放題する人たちです。
(動物の死骸を玄関や玄関そばに置く行為について:
古今東西嫌がらせにこういうことはあります。しかし、呪詛においては
少々意味が異なります。護摩焚き祭壇のようなところで呪術者がいて、
大きめのゲージの中に肉食獣と小動物、この場合は鴨を入れ襲わせ
ます。この間呪術者は呪いの呪文を唱えます。小動物が息絶えると
食べられては元も子もないので、離します。取り出した小動物を祭壇に
置き、呪文を続けます。この行為は、動物が感じる恐怖心や痛み、
無念さに呪いを載せるということで、呪いを増幅するためです。ここで
肝心なのは、小動物の血がそれほど凝固しないうちに、呪いたい
相手のところまで持っていくことです。この呪いはずばり呪いたい
相手の死が目的です。ひと言でいえば動物霊の悪用です。
あまりにもいろいろ嫌がらせをするので、アマゾンで本を買い、
調べました。こういった呪いに関する本は、普通の本屋ではほとんど
扱われていません。
鴨には、もちろん肉食獣に噛まれた跡がありました。近くの川や
池にいる鴨を猫が襲い、運んだものでしょうとツッコミがきそうですが、
そうではありません。道に一辺が直線的な血の跡があったので、
人間による仕業です。)
あー、そうそう、鹿児島にいるとき、父が亡くなったという通知を
代理人の弁護士さん経由で受けました。それも実際に亡くなってから
13日後のことです。
村八分とかいうことが日本にはあります(ありました)が、残りの二分は、
火事のときは消火活動には協力する、そしてお悔やみごとは妨害
しないというものです。また、犯罪に手を染めても、服役中に親が
亡くなったときには、場合によりこそっと刑務所から別れの場に
連れ出し最期の別れの機会を作るなど、それなりの配慮があります。
なんと情けない、犯罪者以下やなぁと...。
おそらく父の死後にいろいろ兄の都合のいいようにことをすすめたい
から、わざと死を知られたくなかったのでしょう。酷いのは、わたくしが
こちらにいた頃、親戚に少しばかり生活が苦しい一家がいて、この
一家の子どもたちに目をかけ、時々、遊園地に行ったり、今は無き
大阪梅田の阪急百貨店の大食堂で洋食を食べたりとしていましたのに、
いくら兄の圧力、誘導があったとはいえ、こそっと父の死亡通知を
してくれてもいいのに、ありませんでした。
(某宗教団体に所属する人物が世帯主。世間で言うところの聖職者、
聖職者の一家がこんなんではなぁ。世も末なのか?)
なーんか、人ってええ加減というか、自分のことしか考えていないん
やなと...。まぁ、人それぞれなんで、世の中すべてがこうだとは、思い
ませんし、思いたくはありません。
まだらボケの父にあることないことを言い、不安をあおり、誘導し、
わたくし名義の預金を引き出させ、おまけに父をサブの開錠者に
していたわたくし名義の貸金庫も勝手に父に開けさせ遺言状は
もとより土地家屋の権利書や金品も盗みとるなど兄はし放題
でした。
(現在、土地家屋の権利書なんかほとんど意味がなく、法務局
管理の登記データがすべてな訳ですが。)
1995年のあの地震から、非常持出し袋(Dバック)を作り、すべての
預金通帳を入れていたのが間違いだったようです。
「おまえは出ていけ、今後はオレが父の面倒を見る。だからおまえが
以前から受けていた生前贈与分を含めたプラチナ、金塊も含め
預金はすべて出せ。」
あのー、バブル期に今から思うとクレージーなギャラで雇われていた
ときの有り余る蓄財もあるんですけど。
しかし、なんやかや屁理屈、脅し、いちゃもんをつけ、兄は父の
面倒を見、なんかあったときはしかるべき施設に入所させるので
資金がいるからとほとんどを巻き上げました。
この数年前の出来事以前にも、兄は、子どもを中高一貫教育の
学校に入れるからとか、一戸建ての家を買うからと度々父から
お金を巻き上げていました。東京の大学に合格しあちらで住み通学
するからというときは、1500万を受け取っています。
(もちろん課税対象やいろいろ面倒なことにならないようすべて
現金の受け渡し)
あの出来事から数週間後に、父から連絡があり、兄がすべての
通帳を握り、厚生年金の年金受け取り口座さえ自由に出来ないと
泣き言が着ました。なんか、例のわたくし名義の預金を、わたくしの
了解のないまま父に引き出した(実質は兄が引き出させた)金融機関に
兄名義の口座とキャッシュカードを作り、泥棒が入ったらあぶないから、
残高は50万ていどにしとくわと、このカードを父に渡しているようでした。
そこで、急遽ジェットに乗り、こちらに参りました。父に兄にいいように
されているけど、兄はろくに面倒を見ず、金品、不動産を巻き上げる
だろうから気をつけないといけないと説得し、そのころ新たに父名義で
作っていたらしい貸金庫内を父に開けさせ、2000万円ほどと、当時の
時価で500万+αほどの金塊がまだ入っていたのを見つけました。
父に兄は、あの出来事の時にも、酷いことを平気でしているし、
巻き上げて面倒も見ず、放置状況に置かれるだろうから、何かあった
ときにはすぐ連絡するようにと、なんかあったときのためにこの
貸金庫内の2200万をわたくしに託すようにと言い受け取り父立ち合い
のもとで鹿児島の口座へ送金しました。
しばらくいて父の面倒を見ようと計画していましたが、鹿児島の
家族が寂しがり、数日ばかり鹿児島に帰ることになりました。
さぁ、これからです。父は、この顛末をきちっと兄に言わず、
わたくしに騙されて、知らぬ間に銀行に連れて行かれ、送金に
立ち合わされたと兄に言ったようです。
携帯に、泥棒、期日を○○日に決め、それまでにお金を返さないと
警察に届けるという内容の脅しのメールと固定電話宛のFAXが
ありました。それもまだ生きていた実家のインターネット環境と
PCからわたくしのメールアカウントを勝手に使ってのものでした。
PCは、Windows 2000 でパスワード不要で起動できる状態でした。
また、まずかったのは、MSNメッセンジャーも自動起動な状態でした
ので、メールも無断で勝手にすることも可能でした。
一番バカ(大阪弁でのバカ。全国的にはアホ。)なのは、わたくし
でした。あの出来事では、兄に煽られたボケ父が、わたくし名義の
口座から引き出された金額は、尼○○○崎○信用金庫から3300万、
○東○○洋○○信用金庫から1500万の計4800万になりました。
あとで調べてわかったのですが、他の金融機関でも同様に引き出そうと
したが、断られたそうです。そりゃそうでしょう、まとまな金融機関なら、
1000万を超える金額を、親族とはいえ名義人以外が引き出しにきたら、
名義人本人に確認をとり、確認が取れないときには応じないのが普通と
いうか、健全な金融機関の姿ですから。
あの出来事のすぐあと、上記のように、気のいい(バカな)わたくしは、
兄が面倒を見るから金出せやという脅しに騙され、まだあったわたくし
名義の預金、約3000万+αを引き出し渡してしまいます。
鹿児島へ帰り、脅しメール等が着たあと数日してから、上記の
ように家の周りをうろつく等のおどし手紙の投げ込みとかあった
わけですが、手紙の内容が、父が死ぬまで実家には入るなと
書かれてありました。今思うに、父が生きている間に、きちっとした
医療も受けさせず、不動産も売却させ、遺言状も自分の都合の
いいものに書き換えさせ、巻き上げるだけ巻き上げた上で
父が早く死に近づくようにさせる計画、たくらみだったのだと。
わたくしは、地方公務員が大嫌いです。もちろん国家公務員も
嫌いです。あの連中は、既得権益、自己利得のことしか頭に
ない連中ですから。こういう思考は、プライベートにも反映され、
平気でえげつないことをします。
頭はよくても、使い方を間違ってる連中です。
「あなたの子に、誇りをもって仕事ぶりを見せれますか。」と
言いたくなります。
兄もこういった連中と同じ人種の地方公務員です。だから
ことあるごとに、父を引き連れ、不法なことをする場合も、
自ら地方公務員であることを表明して自己行動がさも
よいことをしているように見せかけるのでした。
あの父立ち合いのもとでの送金、そして一時鹿児島に
帰っているときに、口座のお金を引き出しに行きました。
そしたら、行員がぶつくさ言い、印鑑、通帳、身分証明書
(運転免許証)があり、問題ないのに応じません。
しばらくして事情がわかりました。兄が父に(実際は兄が
首謀者)わたくし名義の口座の通帳と印鑑を紛失した旨の
届を出し、かつ口座内のお金は、盗み盗られたもので警察に
被害届提出を検討しているから、引き出せないようにしてくれ
というものでした。行員にどうなってるんや、なにか書面が
あれば見せてくれるようにと言うと、兄がワープロORワープロ
ソフトで作ったであろう文章に、署名押印だけが父のものという
FAXを見ることが出来ました。
あれれ、これって公文書不実記載および同行使やろー、と
こころの中では思っていました。(鹿児島の)家族の知っている
鹿児島市内の弁護士さんに銀行から連絡をし、指導をあおぎ
なんとか引き出せました。○住○○友○○○銀行は、
面倒に巻き込まれたくない様子で、引き出しに応じますが、
そのかわり口座解約と、この(各種届け出の)取り消し書類に
署名押印して欲しいと、半ば強制的に書かされました。
これから月日はながれ、父が長いこと通院していた市内の
大規模には少しだけ足らない中規模病院からいきなり
携帯に連絡があったようで、着信履歴あて、なんでしょうと
問い合わせすると、この病院のコーディネータからでした。
さっそく聞くと、(かなり以前から父の膵臓にできものがあり、
悪性にならず要観察で通院していたのですが)このできものが
急速に大きくなってきている、それで家族連絡先のあなたに
連絡申し上げましたとのことでした。
このころには、既に実家のカギは替えられわたくしが入れない
状態になっていました。たぶん癌化しているかもしれないと
いう予感のもとに、急遽ジェットに乗り実家に行きましたが
すんなりとは入れません。そこで、鍵屋さんに依頼し、登記簿
謄本(わたくしの名義記載あり)と運転免許証を提示の上、
開錠してもらいました。
そうしたら、父も含め、周りの近所の親戚連中も来て、
ごちゃごちゃ言います。はっきり言ってやりました。
○昭○○○和○病院から、膵臓のできものが大きくなってきたから
至急来て欲しいと連絡があったから着たんや、文句あるんかと
強い口調で言うと、黙りました。
そうこうしているうち、病院で話しを聞きに行くことになります。
(今となっては)泥棒で人殺しの兄と、親戚がぞろぞろついて
きました。受付で、父の担当医の○○先生にお会いしたいので
よろしくお願いしますと(普通に)わたくしが申しましたら、ついてきた
親戚(いとこ)が、受付のおねえちゃんに、早く呼んでくれと
まくしたてます。
(あんなぁ、医師のみならず、人には都合というものがある、時間を
作って会ってもらうようにお願いするのだから、それ相応の人としての
礼儀がある。)
このへんを言って、いとこを諭したが、何ゆうとんねん、医者も商売や、
客のためにさっさとするんがあたりまえやろと、逆にくってかかる。
(こんなんやから、尼崎はガラが悪いと言われるんや。松江城の
堀川めぐりの船に乗った時の、面白い言いたいこと言いの船頭さんに
どこから来たんと聞かれたとき、尼崎やと答えたら、即ガラの悪い
とこから来たんやねぇと言われてしまった。自爆)
兄は、担当の医師には受けが悪い。なぜかと言うと、父は病気の
百貨店のごとくいろいろと持病があり、しょちゅう入院している。
(だから大きめのスポーツバッグにいつでも入院出来るよう、父には
内緒で入院セットを作り用意していた。あは)
膝の痛みで、歩くことが困難になって入院したとき、各種検査で
膵臓のできものが見つかった。このとき、父とわたくしは充分説明を
受けて今後の治療方針にも納得、同意しました。兄が数日後
どういった状況か聞きたいので会わせて欲しいと担当医に
申し出ましたが、ご本人、ご家族さんに説明しましたので、そちらから
お聞きくださいとあしらわれました。そりゃそうやろ。なんか自分の
利得にからんできそうなときには、母のときもそうでしたが、しゃしゃり
出てきて仕切ろう(自分の思い通りにしようと)出てきます。
母も最期はこの病院で診ていただいていたので、この辺は、
人を見る目を持っている方を誤魔化すことは出来ません。
そうこうしているうち、鹿児島の家族にもいろいろ聞いていたのですが、
癌化しているかPET検査していただけますかとこちらから提案し、
後日、関○○西○労○災○○病院でPET検査を受けることに
なりました。
しばらく実家にいるようにしたのですが、並行して父のボケを証明
すべく成年後見人の申請手続きをしていまして、わたくしが少し
外出している間に、家庭裁判所からの呼出し状が郵送で届いた
みたいでした。外出から帰宅後、カギを開けてくれません、インターホンで
ごちゃごちゃ父は、近所にも聞こえてるというのにわめきちらして
います。家の中に、着替えやら、いろいろあるのに...。
(ブルックスブラザースの服や、廃盤になったリーバイスの値打ちものの
ジーンズ、おしゃれ着などあったのにもったいな。)
(成年後見人の申請の件:結局計算が出来るからと却下されてしまう。
例の100から一定数を引き続けるといもの。鹿児島にいるとき、仕事の
関係で知り合った介護現場の方にお聞きすると、計算能力は素晴らしく
ても、他はまったく正常でない事例はいくらでもあるとのことだった。
裁判所とか、裁判官、職員は大嫌いだ。現実とか、社会情勢にうとい
連中ばかりだし、大きい組織、強い組織寄りだから。司法試験合格者に
対する研修中に、スーパー等の店員をさせるとか、あと、3年間ほど
弁護士経験ののちでないと、判事、検事になれないようにして欲しい。
もちろん時々は、社会情勢を知るための研修を義務付けるとか。)
夜で航空便もなく、仕方なくホッ○プイン○○アミ○ングで宿泊しました。
(着替えもなくホテル近くのコンビニで購入)
宿泊中、なんか夜寝ているとざわざわとした感じがし、寝れない。まるで、
何かの霊が、何か教えてくれているような、何かしなさいと誘導して
いるような...。なぜかしらからだが一定の方角に向いたときにびびっと
反応する。あっ、月極めガレージに貸している土地の方だ。
月極めガレージに貸していて、わたくしがいる頃、月々の上りで基本
生活費がまかなえるくらいだったそこそこの広さの空き地がある。
真夜中だけど、ホテル前にはタクシーがいるかもしれない。そこで、
タクシーに乗り行ってみると、案の定某不動産屋の売地の看板が建って
いた。あー、やっぱり。虫の知らせはあるみたいだ。多分、あの世の
母か、富山八尾に眠るご先祖さんだったのだろう。
一旦ホテルに戻り、続きを寝た。起きてチェックアウトを済ませ、
法務局に行き、登記簿謄本を取ると、こともあろうに、例の○○尼
○崎○信用金庫の根抵当権つきの不動産屋名義の登記がされていた。
当時の実情の取引相場だと4000万~5000万ほどの土地になる。
ありゃー、とうとう父親から、土地まで売却させ、現金で巻き上げ
ましたか。(あの出来事の前までは、ほとんどの父名義の資産は、
わたくしが相続予定になっていた。母親の看病のことや、実家から
出ずに父親の面倒を見ていたからとかの理由もある。兄は折々、
そこそこの現金を受け取っていたということもあって。)
あとで解ったのですが、結局PET検査の予約はキャンセルし、なおかつ
今まで診ていただいていた病院と縁を切り、近くの親戚がやっている
個人の医院に代えたみたいです。
以前から父は、母のときのことを教訓に、自分が癌など不治の病で
余命いくばくかのときは、告知して欲しいと申していました。
なぜかというと、残された時間を後悔の無きよう、し残したことを
したり、会いたい方と短時間でも語り合いたいといことからでした。
結局、兄は、父に癌かどうかを確認するための検査を受けさせず、
かかりつけ病院まで替えさせたりと、自己目的の達成のみを図り
(実際には「謀り」かな)続けます。
時系列で言うと、あの出来事は春でした。そしてこの年の12月が
膵臓のできものが大きくなってうんぬんの時期、これから
2年後の9月に誰もいない家の中で、野垂れ死(少し表現がおかしいかも
しれないが)していたらしい。
あの出来事から、2年半の命だったことになる。
死ぬまで、兄のいいなりになり、わたくしへの憎しみを増大させる
誘導を受け続けて、結局兄の目論見通りになってしまった。
そういうこともあり、周りの親戚連中は、はっきりした事情も
知らないのに、いまだにわたくしは泥棒ということになっている。
ボケ老人って騙すの簡単なんやねぇ。近年のロトシックス詐欺を
見ても、わかるように...。
世の中うまい話しはない。あれば、誰にも言わずにひとり大儲け
するから。
過去にしつこくアパート経営をすすめてくる業者がいた。
あまりにもうるさいので、「そんなに儲かるとか言うんやったら、
あんたがしろや。してないということは儲からんってことや。
だいたい土地を持ってて、わざと節税対策、相続対策に金持ちが
するのがええとこや。家賃も建物が古くなってくると下げやな
あかんし、定期的に補修もいるし、土地価格、建設費用考えても
元をとるのに何年かかるか考えてみ。今はアパート経営で儲けを
出そうと思うとすでに建物も建ってるとこを、土地代だけで買取り、
運営することくらいしかないんやで。結構オーナーが高齢になり
手放そうと思ってるとこあるしな。あー、そうそう釈迦に説法
やったな。わかってて自分とこさえ儲かったらええあんたとこも
含めた業者に言うことやなかったわ、失礼。こういうことやから、
二度とこんとって、アホ(大阪弁のアホ)の相手してる暇ないねん。」
と、毎度のようにホンネを言ってしまった。
また、経営者や、資産家には、金持ち同士のネットワーク
があり、投資話は仲間内でしか共有されない。
一例をあげると、だいぶ前の事例になるが、親戚に会社経営者
(創業者)がいて、仲間でジャンボジェット機のリースに投資しない
かと持ちかけられ、投資したという話しだった。
東南アジアの航空会社に機体をリースし、1年ごとに投資額の10%の
配当があり、10年後に元金も戻るというものだった。ただ、一口の
金額が大きい。数千万~一億の単位。
事故で落ちて損壊しても保険でまかなわれるから、問題はない。
こういった金持ちたちのネットワークでは、おかしな詐欺は起こり
にくい。いちげんさんや新規参入者はお断りだし、もししたら
財界から村八分になる。(未来永劫に事業は興せない)
かえって、一般人向けの投資話はほとんどがガセネタになる。
証券会社も気をつけないと。以前母が、これはいけそうだという
投資信託商品を証券会社から購入した。ところが、証券会社側は
約款を簡単に破り、本来ならもっと配当が増える状況なのに
契約履行期間満了に満たない間に一方的に契約を打ち切ってきた。
あと証券会社(野○○村○)の悪行として、○○大○成○○建設○株
の一般株主向けの投資説明会とかがある。株式投資説明会とかいう
のを開いて、推奨株として上記の建設会社株をしきりに購入を
誘導した。そしてしばらくして、少しだけ株価は上昇、そのあと
急激に下落し、多くの個人投資家が損をこうむった。あとあと
わかったのだが、某企業を儲けさせるための証券会社による
誘導だった。
(この時の証券会社の担当者が、例の○○阪○急による、○阪○神株
買取りの○阪○○急○側のアドバイザーのおっさんである。
胡散臭い者は(者たちは)人の困りごとの隙に入り込んでうまく儲ける
のである。こういう根性は、骨の髄までしみ込んでいるんやねぇ。)
だからか、個人で株売買を生業かいなと思えるくらい
している方々は、証券会社の情報なんかはあてにしない。
2012年にこの家を電光石火のごとく奪回して、しばらくして、
こちらの昔、仕事を世話してくれたりとかの知人に会った。
一緒に飲食していろいろ話したところ、知人は「兄さんは、
うまいことお金巻き上げ手にしたなぁ。」とひとことコメントした。
なぜか、わたくしに対する同情はなかった。騙される者がバカという
認識なんだろう。
そうそう、父がどういった死に方をしたか調べるためにこちらの
市役所に行き、死亡に関する届け、書類等の開示を求めたら、
プライバシー保護から出来ませんとのたまう。あのー、子が親の
死亡に関することを知りたいのになんでやねんとツッコミを入れても
動じない。ほなどうしたときに開示するねんと言ったら、弁護士も
だめだが、何らかの係争が起こり、裁判所からの命令があったとき
のみだと。
こりゃー、らちがあかんわと一旦引き下がった。
誰もいないときに死亡し発見されるまでそこそこの時間が経過して
いて、行政解剖もありうるわけで、どのような死亡届、死亡診断書が
出されているか知りたいと思うのは当然だろう。
死亡診断書を書いたのは、親戚の医者だろうし、行政解剖は行わ
れていないかもしれない。
(昔わたくしが小学校低学年のころ、親戚が不審死した。親戚に
署長クラスの人間がいて、あいまいな処理がなされ通常の死亡
扱いとなった。世の中にはけっこうあいまいな処理がなされて
いても表にでない場合がそこそこあると思われる。)
なんかなぁ、わたくしからと、父から総計1億2千万を軽く超える
ものを騙し巻き上げているのに、調子の悪い父を入院させることなく、
かつずっと家にいて面倒を診ることなく、たまにしか来ないという
状況に平気でする兄の所業は、虫けら以下、いや、虫のほうが真剣に
まっとうに生きているので、兄はカスそのものである。
だから最近は、兄のことを泥棒で人殺しの○○と言うことにしている。
なんかなぁ、困ってるときはすぐに連絡するようにと言っていたけど、
洗脳されていたボケ父は、自ら調子がおかしくなりつつあっても
どうしたらいいかすら思い浮かばなかったようだ。
周りの親戚連中も同罪である。なんで、調子がかなり悪い父にずっと
付き添わない兄のことを、状況を連絡してこんのやと...。
こういう状況になっているのが解ってたら、医療関係のツテをフルに
使ってベターな医療機関、病院に入院させているのに。
とても悔やまれるとともに、無力な自分自身が歯がゆい。
将来、あるていどの精神的、経済的余裕が出来たら、富山八尾の
墓参りに行くのはもとより、全国行脚の旅に出たい。
現状だと果たせない、見果てぬ夢に終ってしまうだろうが...。
今になってわずかだが、わかったのは、まだ父がそこそこ動ける
時に、兄が父を近畿内とかのそんなに遠くないところに、旅行に
連れて行ってたそうな。そのとき、親戚も同伴させて、旅費とか
豪華な食事代も親戚の分も出していたらしい。まぁ、わたくしから
巻き上げたお金が出所なんだけど。爆
おそらく、時々金品を渡し、うまく使っていたのだろう。2012年の
電光石火の家奪回作戦の時も、気配を察した親戚どもが、ごちゃごちゃ
妨害し、兄に連絡したのは、お察しの通りです。
この家(実家)は、母がなくなったときに、母から相続したものです。
しかし、まずいことに、土地名義は100%わたくしだが、家が3/4が
わたくしで、残り1/4が死んだ父名義になっている。
いわゆる、問題物件、腐り物件なのです。代理人の弁護士さんに
兄側が早く相続の話し合いに応じるように依頼し、アクションを
起こしていただいているのだが、応じず放置プレイを決め込んでいる。
こうすることが、兄にとってある種のメリットで嫌がらせとなるのか、
わざと応じない。おまけに、上記に書いたように、嫌がらせもある。
どちらかというと、わたくしは、浪花節みたいなというか、人情、
仁義をたっとぶ人間なので、兄の所業は許せない。
今はなき母は、常々わたくしに言っていた。「人の喜ぶことをしいや。
人の喜びが自分の幸せなんやから。」
嫌がらせするんやったら、わたくし一人にしろやと言いたくなる。
なんぼでも受けてたつで。
早く(わたくし以外への)嫌がらせをやめ、相続手続きも終らして欲しい。
あるところからもれ聞くところによると、兄は「富山八尾に眠る、
豪商だったご先祖さんが、夢枕に現れ、おまえがこの家をつぐよう
にと指示されたので、この家(実家)は当然オレのものだから、弟の
○○には権利はない。この家を含めすべてがオレのものだ。」とうそ
ぶいているらしい。(完全にいかれている)
オウム真理教事件に見られるように、ちょこっと頭のいい人間は、
たやすく霊感とか霊の世界とかを生業とする団体に騙される。
これまた風のうわさだが、なんか変なおがみ屋を信仰していて、
いろいろな儀式を高額なお金を払い、しているそうな。
あー、それでこっちの両親が眠る墓で、大量の塩が積もっていたのか。
鴨の死骸うんぬんは、ある種の呪詛でおこなわれるそうな。
騙し巻き上げたお金は、一部は金塊にかえ、一部の現金は海外まで
行き、口座を作り預金し、そして、一部は貸金庫および自宅金庫に
保管している。
(兄は資産隠し伝授家の副島(そえじま)さんの信奉者)
そんなに、人から騙し盗みとったお金持ってて楽しいのかなぁ。
父の死なんか、なーんとも思ってないんやろ。なんせ、2012年に
家に入ったら、仏壇に飾られていたのは、造花であった。
おまけに、いろいろなものが無くなっていた。コーヒーが好きで、
コーヒーミル、コーヒーメーカーを揃えていたのもないし。
健康のため、ヨーグルトをいっぱい食べたいからと、買ったヨーグルト
メーカーもない。空気清浄機(ダイキンの光触媒、シャープのPイオン)も
なくなり、石油ファンヒーターは、しっかりしたメーカー製のは
なくなって、代りに凄い昔の人殺しファンヒーターと言われたサンヨー
のがあった。ゴミ捨て場ちゃうちゅうねん。
スーツ、略礼服もなくなってたし、父が兄に通帳を取り上げられ窮屈
うんぬんのときに訪れ家(実家)に置いていた服とか靴も消え去っていた。
物置小屋内のボール盤、複数のそこそこグレードの高いエンジンオイル、
エンジンオイルそそぎポット、廃油箱、カー用品、パーツなどもなくなって
いた。他にもなくなっているものがあるだろうが、記憶から零れ落ちて
いるものもありわからない。
あっ、ガス炊飯器もないなぁ。ガスは炊き上がりが早くて、ご飯が
おいしいのに。ガスオーブン、こちらでは定番のガスたこ焼き器もない。
(人から騙し盗って金持ちなのに、せこいなぁ。)
写真アルバムもない。写真って呪詛(じゅそ 意味:のろうこと)に必要だから
だろう。
頭にくるのは、デジタルムービーカメラのパナソニックNV-DJ100がなくなって
いたことだ。PCにカノープスのDVRaptorを増設し、ノンリニア編集でとても
活躍した。(3CCDで画質はピカイチなカメラだった。)
あと、パソコンモニタは、コネクタのネジ部分がぶち切れてなくなって
いたり、CATVインターネットのケーブルモデムとブロードバンドルータは
180cm幅のパソコンデスクの壁との間にわざと落とされていたりしていた。
CATVインターネットサービスは、料金を払い続けても仕方ないので、
例のPET検査うんぬんの騒動のとき、家にはいれなくなったときに、
CATV会社に解約手続きをしたが、家に入れないのでケーブルモデム返還が
かなわないので、違約金が含まれ、かなり解約が高くついた。
ああ、そうそう、PET検査うんぬんのあと、キャンセル、医療機関替えを
したらしいが、結局癌なのか白黒をつけないまま、いいかげんな対応を
され続けたようだ。まぁ、兄にとって巻き上げるもの巻き上げたわけだから、
父の存在は、面倒で邪魔なわけで...。
(実際に癌であったことがわかったのかどうかは不明ですが、癌マーカー
とかでわかっていたとしても、あのずる賢い泥棒で人殺しの兄は、父に
告げることなく、早期の死を望んだ行動をしたでしょう。)

あー、すみません、本題はグーグル八分でした。八分、村八分ですごく
脱線してしまいました。
本題にもどり今は、グーグルによるFC2に対する八分はおこってないようです。

本当は、本題のみ書こうと思っていました。
いろいろと第三者の方々から見ると、うざい愚痴だったでしょう。
しかし、ここに生きていた生きている証として書き留めないと、
もし、予期せぬ死が訪れたとき、魂がこの世でさまよい続けるだろうと
思い、恥ずべきなのですが書いてしまいました。
兄には、お金返せやとか求めていません。わたくし以外の者への
嫌がらせを速やかにやめ、この家の相続懸案を早く解決出来るように
してほしいことだけです。
きょう現在、175cm、58kg。しんどいです。ほとんど昼間も横になって
います。頭はしっかりしていますが、からだはふらふらです。
6月に入り、吉野家の牛丼大盛り2食、まるちゃんの緑の天ぷらそば
(カップ)1個、フジパンぶどうぱんも含めパンが約4個口にしました。
最後に食べ物を口にしたのは、6月18日(水)です。
なんか横になっても、過去に食べた、おいしかった母が作ってくれた
料理や、旅先で食べたもの、鹿児島での想い出とかが浮かびます。
そのうち、各種インフラも止められるでしょう。自業自得です。
死んでも泥棒で人殺しの兄に、加担した親戚に頼りたくはありません。

涙が出てきました、母ちゃんごめんな。

ほんとうは生きたいです。昨日力をふりしぼって、昔通っていた学校や、
犬を散歩していた○庄○○下○川の堤防、遊歩道、そして近くの神社に
お参りしました。体力をすごく消耗しました。バカです。
行く途中親戚に出会いました、例の病院で受付のおねえちゃんにどうこう
言ったあのいとこです。
なんか食べさしてと言いそうになりましたが、ぐっと黙ったまま遣り過ごし
ました。
そうそう、同級生のにいさんが経営しているコンビニの近くまで行きました。
しかし、助けてとか、体力が回復したら、夜間のみのでいいから雇って欲しい
とか言えませんでした。
どんどんブラックホールに吸い込まれる物質のように、どん底に達しつつ
あります。
はぁ、しんど。もともとパソコンを使う仕事もしていたので、こんなんで
しんどくなっていては、情けないことです。

嗚呼すみません。こういう形でブログに書いてごめんなさい。
そして、今まで来て見てくださった方々にこころより感謝申しあげます。

梅雨晴れに 涙の雨は 似合わない


*2014年6月27日(金) 本文に補足程度に追記、および以下追記
きょうは、とてもしんどいです。ずっと横になり寝たり、目覚めたりの
繰り返しです。何か夢を見ているようですが、目覚めると忘れています。
不思議なことに、しんどさばかりで空腹感がありません。

人体実験ちゃうやろとツッコミがきそうですが、どうからだが変化するか
わかりました。
1. 筋肉が痩せてくる。
2. 筋肉のやせ細りがかなり進んでから、はじめてお腹周りの
ぜい肉が痩せはじめる。
3. そのうちぜい肉の痩せ細りも終息する。
(急速な収縮に追いつかないのか、皮膚はすごくだぶつく)
4. 筋肉があまりないので、歩行するととてもだる痛い。
(乳酸が蓄積するあの痛みとは違う痛み)

人にいじめられ、人間を一切信じなくなったノラ犬のような心境です。
このままでは、いけないなぁと解っていても、からだが動きません。
人間は、食事を摂らなくなってから、水だけで約1ケ月生きられる
そうです。これはあくまでそれまで普通に食事を摂っていた場合で、
わたくしの場合、5月は、1日当たり3食きっちり摂っていない状況
なのと、6月中にごく少量食べているので、どうなるのかは解り
ません。
しかし、いややねぇ、周りが親戚だらけ、敵だらけなのは。
あっ、しんどくて外の鉢植えに水やりしてません。ごめんな。
(一部の鉢はひさしの下にあり雨がかからない)
 
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